ココロも満たす、感情品質。


木とともに。つかい手とともに。仲間とともに。 cosine 20



cosine20 (コサイン にじゅう)
たくさんの人に支えられて、コサインは今年で20周年。
今までもこれからも、木とともに、つかい手とともに、
仲間とともに、素材を大切にしたモノづくりを続けていきます。

- cosine 20 - special thanks for everyone, and happy birthday to us.

そばに置きたい「木のアイテム」つくります。

コサイン20周年 記念企画 第2弾
ついに完成!「生活」を考えた多目的収納ボード。

cosine/ラックテーブル
cosine/ラックテーブル
家具の産地旭川のこだわりのつくり手「コサイン」と半年以上に渡り共同開発した自信作。
「多用途に使える」、「収納力」、「生活に馴染むサイズ」、「無垢の木のぬくもり」といった皆さまからの声を凝縮させ、発想次第で色々なスタイルで使用できるアイテムです。
ここでは使用例の一例と、こだわりのポイントをお伝えいたします。
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つかい手のみなさまへ


株式会社コサイン 代表取締役社長  星 幸一

株式会社コサイン
代表取締役社長
星 幸一

木は自然から生まれてくるものだから、1つ1つに異なった個性を持っています。傷や節、微妙な色の違いまで、それはその木が生きてきた人生そのもの。そんな木の人生までひっくるめて、コサインの家具を楽しんでほしい。だからコサインの製品は無垢材を使用し、それを活かすための技術にもこだわってきました。

コサインの製品たちがみなさんの暮らしの中でいつまでも愛されるよう祈りながら、たくさんの仲間たちとともに、そしてお客様とともに、これからも「木を大切に。素材を大切に。」するものづくりを続けていきます。





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【利用登録者限定】アウトレッット

[ 5月21日 7アイテム追加 ]

パラパラと商品探し。






コサイン20年のあゆみ

1988-

「木を大切に。材料を大切に。」をテーマに、旭川の大きな家具づくりから生まれるたくさんの木の端材を活かしたものづくりを目指すクラフトマン集団として、4名で創業。

1989-

デザイナー蛯名紀之氏と出会い、100年かかって育った木を長く大切に使うために、流行に左右されないものづくりを意識した「Wood Commondity Product(木製日用品)」の開発を開始。

1990-

旭川や首都圏で展示会を開催。「材料を大切にし、その良さを活かす技術や安全性にもこだわって製作することで、長く安心して使えるものを作っていく」というものづくりへの思いを伝え始める。

1994-

考える人、作る人、販売する人を社内外のスタッフで構成する、チーム・コサイン誕生。

1996-

ホームページを開設し、広くコサインのものづくり姿勢を発信。

1998-

インテリアスタイリスト岩立通子さんと出会い、生活を提案するスタイリスト視点での商品開発もスタート。

2003-

愛用者に向けた季刊誌「toil(といる)」を創刊。

2004-

コサインのテーマに共感する店舗をCFS(コサイン・フレンズ・ショップ)として支援するとともに、つくり手の仲間を募り、CFF(コサイン・フレンズ・ファクトリー)を展開。また、短材や端材を活用した「e-cosine(エコサイン)」シリーズも始める。

2005-

つかい手が直接コサインに触れられる場として、「といるギャラリー」を開設。

2006-

北海道デザインコンペティション 大賞受賞 北海道東海大学卒業生 田山里奈さんの作品を製品化。1990年の「MISS/チェスト・テーブル」に続き、二度目となる北海道デザインコンペティション大賞を受賞。